車 査定

免許取得!早速入るところが違った!

免許取得!早速入るところが違った!

私が車の運転免許を取得したのは、免許の取得が可能になる18歳の誕生日のすぐ後でした。
一ヶ月で免許を取得し、地獄の講習所が終わり晴れ晴れとした気分で早速ドライブに出かけました。
それは晴れた空の日のことであり、私は初めての一人の公道運転に、まるで鳥になって空をはばたいているかのような開放感でいっぱいでした。
さて右折をしようと、右折のために曲がった先は、あれっ、ここ道と違う気がする……。
なんだかこのまま行くと市役所の駐車場についてしまいそうな気がする……。
と、なんだか違和感を覚えつつも入って行くと、たどり着いたのは市役所の駐車場入り口でした。
あらあら、どうしよう、このまま入れば駐車場料金が発生してしまうし、とうろたえ、警備員の人に大声で助けを求めて、誘導をしてもらいながら無事に元来た道へと戻りました。
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初心者マークついてたら遠慮するよね

免許取りたての頃は、何でも遠慮して走る物だと思います。粗暴な運転をして印象を悪くしてはいけないですね
今でもあまりしませんが、信号が青なのにクラクションを鳴らして気付かせることをすることが出来ませんでした。初心者マーク付けてる人が鳴らすのはちょっとどうなのかを感じてしまい、躊躇してしまうからです
車の記事32
これ以外にも追い越しはしないでゆっくり走ったりとか、追い越したい車に対して譲るように走ることはありました。ストレスは結構溜まっていくので、後々家でぼろくそに言っていることも多いです
初心者マークの重みはやはり大きいと思います。このマーク1つ付けているだけで相手も気を使いますが、自分も気を使わないといけないと感じるからです。処罰も厳しくなりますし、若葉マークには色んな思いを表示させる物があると思っています

 

初心者マークが取れてからはある程度やる時はやるようになりました。1年我慢するのは結構しんどいです

車売るためにはこまめに動くことが必要です。

車売るための極意はと聞かれたら、こまめに情報収集をすることが必要だと答えます。なぜかというと、自分の売りたい車がどのような人に好まれるのか、いくらぐらいで売れるのか、どの地域で高く買ってくれるなどを知らなければ、結局は安く叩かれてしまうからです。これらをまとめて、車売る人、車売る値段、車売る場所、と覚えていていただきたく思います。

 

例えば田舎と都会では、好まれる車が違います。田舎には高級車の需要はあまりありませんが、都会では外車が好まれます。したがって、田舎で車を売るよりも都会で売った方が高価に買い取ってもらう確率が高くなります。自分の持っている車が、その年式や形、色などに基づいてどのぐらいの値段で売れるかも、地域や購買層によって違ってきます。

 

これらをこまめに調べます。そして自分の車が一番高く売れそうな場所がきまったら、今度はその地域の買い取り業者などをネットで調べリストにすることをお勧めします。リストにした業者を一軒一軒たずね、見積もりをしてもらうようにしたいからです。どのお店もそんなに見積もりに違いがないと考えられますが、中にはその車がほしい買い取り店もありますので、そのような店では高めの査定をしてくれそうです。いずれにしても、こまめに回ることが大切です。
車の記事533

車を売るときはある程度の知識に基づいた自信が必要です

以前に中古車販売店で自分の車を売ったことがあります。中古車販売店へ車を売るのはこのときが初めてで、分からないことがたくさんあり、かなり戸惑ったのを覚えています。何件かの中古車販売店を訪ねましたが、一軒目の販売店の店員に自分が車を売るのは初めてであることを思わず伝えてしまいました。この瞬間、販売員の目の色が変わり、完全に彼のペースで交渉が進められてしまったのです。まず、彼は驚くほどの安値を提示してきました。自分は車を売ることに関しては全くの素人でしたが、それでもさすがにこの額は低すぎるということがすぐに分かりました。それでそのことを販売員に言うと、すぐに彼は倍額の提示をしてきたのです。
車の記事34
この時点で自分がいかに舐められていたのかがわかりました。そこで店員の倍額提示に対して、わざと渋ってみることにしました。彼はかなりエキサイトし、「こんなに好条件なのに、まだ売る気になれないんですか」と言ってきました。結局、この中古車販売店を信じることが出来なくなり、ここで車を売ることはしませんでした。そして何件かの中古車販売店を訪ねた結果、自分が求めていた額で自分の車を買取ってくれるという中古車販売店を見つけることが出来、そこで車を売ることが出来ました。車を売るときはある程度の知識を有していた方がよいです。そして自信を持って自分の車をアピールすることが必要です。

バイクでデートの淡い思い出

当時付き合っていた彼は、とにかくバイクが好きだった。だからデートでの移動手段は、いつもバイクだった。それまで私は、バイクの後ろに乗ったことがなくて、かなりドキドキしていたが、実際乗ってみるとそんなにスピードを出していないのに、すごく速く感じてちょっと怖かったりもした。
そんなとある日、いつものようにバイクの後ろにのり、ちょっと遠出で滝を見に行った。車で普通に走れば30分はかかる場所で、結構遠かった。海岸沿いを走りながら、彼がなんでもないのにたまに「ギュッとして。」とか言うとなんだかとても嬉しかった。照れ屋の彼は、顔が見えていないのをいいことに、たまにそういうことを言ってくる。バイクのデートはそんなところがちょっと得した気分になれるのですごく好きだった。滝を見たあとは、またいつものように低速運転でのんびり帰った。
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